配当金と優待でプチリッチ生活

株の配当金と優待をもらって自分年金を作ろうというのがこのHPの趣旨です。

投資…用意したお金をいかにして増やすかという僕なりの考えをつぶやいています。

節約…お金を用意する方法のうち・ここでは限られた収入でどうやって残すかを考察します。

副業…お金を用意する方法のうちここでは収入そのものを増やそうというものです。ある意味投資に似ていますが元金ゼロでもでき金銭的リスクがゼロのものを紹介します。

今日の格言(同じ格言・名言に二度三度コメントすることがあるかもしれません。挙句は真反対のコメントをすることも考えられます。愚か者とはそういう生き物なのです。コメントを見て自分は最低ではない、下は最低でもこいつがいるんだからと安心していただければ幸いです)

2010/02/28
賢者は今日がんばる、愚者は明日からがんばる。ただしその明日は明日になっても明日のままである。by管理人
・今日の自分に対した言いたいこと。昨晩からスナックにのみに行き、翌日の朝から街をぶらつき夕方に帰宅。確かに帰ってきてから明日からがんばろうと思ったものだがよく考えなくても以前から何度も考えているが実行できていないことだと気づきました。
10/21
「朝起きて息を吸う練習をする人がいないのと同じで、本当に優れた経営者は、朝起きて「今日こそコストを削減しよう」なんて言わないものだ。」byウォーレン E バフェット
・言葉通りに解釈すれば、優れた経営者は、コストダウンを常に心がけているということだと思う。しかしここはもう一歩いやこの程度では半歩といったところか、踏み出して当たり前のことは自然とできると解釈するといいのではないだろうか。従業員を大事にし、資源を大事にし、時間を大事にし、そのほか気を配るべきことを疎かにせずに行っている人というのが優れた経営者ということになるのではないでしょうか。


10/15
「利用できるものは何であろうと利用すればいい」by当HP管理人
・私は常々自分の力だったり友人の力だったり、機会だったりといろいろだが普通の人なら躊躇するというものも相当数使っている。端から見れば使って当たり前と思っているものばかりかもしれないが、最低限そう思っている。

10/13
「どれだけ才能があろうと、どれだけ努力をしようと、成就までに一定の時間を必要とする事柄が存在する。早く子供が欲しいからといって9人の女性を妊娠させても、1カ月で赤ん坊は生まれてこないのだ」by ウォーレン E バフェット
・高級志向、大衆向け、薄利多売、といった感じに企業の根幹を成す考え方にはいろいろとある。しかしその根幹という本来ころころ変わることのないはずのものが変わるというのは、結果ばかりを気にしていて、少し試してみてだめだと思ったら本当は結果が出ていないだけにもかかわらず、次の事へ移行してしまう企業と見ていい。長期投資を考えると、こういう企業は、安心して長期間保持すると常に軌道変更による収益減少というリスクにさらされることになるので不向きである。

10/12
「偉大な企業とは、今後25年から30年、偉大であり続ける企業のことです」byウォーレン E バフェット
・考え方を変えれば、25年前30年前に存在していてなおかつ今もあり、そしてそのときよりも成長している会社というのが今後永久にとはいかないまでにも、長期間にわたって伸びる会社ではないでしょうか。

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